FXで億を稼ぐ手法[短期間で資金を10倍にする]

億を稼ぐFXの手法

億稼ぐ手法の画像
FX億り人へようこそ。

ここでは、FXで億り人になる方法について話をしていきます。

あなたは、今の収入に満足していますか?

もっと欲しいと思ったことはありませんか?
商品を選ぶとき価格の安い方を選んでいませんか?

お金が無ければ、選択の自由が無くなります。

解決策は簡単、稼げば良い。ただそれだけのことです。

そして、FXで稼ぐなら億という目安を目標にトレードをしていきましょう。

「億」という金額は大きいですが、決して叶わない金額ではありません。

このサイトは、FXで億を稼ぐ方法について書いています。

FXで億を稼ぐ

巷では、「FXは稼げない」という意見や経験をしている人が多いと思います。しかし、正しくは「FXで稼げない人が多い」

つまり、勝ち方を知らない人が多いだけの話。

勝つ人は勝ち続け、負ける人はいつまで経っても勝てない。それがFXの世界です。

FXはあくまで投資、やり方を身に着ければ「億」を稼げるようになります。

短期間で稼ぐ手法「逆張りスキャルピング」

ではここからは、勝ち方について話をしていきましょう。

あなたは、スキャルピングというトレード手法を知っていますか?

結論から言うと、スキャルピングは短期間で稼げるトレード手法です。

スキャルピングは、相場から小さな利益を何度も何度も取っていく手法です。1日のトレード回数は30回以上行うケースもあります。

さらにこのスキャルピングは、超短期トレードだからこそ「1分足しか見ない」と言っている方や、書籍があると思います。

その一言が出たら、その人の話や読んでいる書籍は参考にしないでください。

全体のチャートを把握した上で1分足で見るのは、エントリータイミングを見定めているという解釈をしてください。

しかしながら、あなたが色んなやり方を試行錯誤して「1分足しか見ない」なら確実性があります。

最初から「1分足しか見ない」やり方は、ハイリスクでやみくもなトレードをしてしまい負ける原因となります。

続いては、逆張りです。逆張りというのはトレンドと反対方向へ「売り」「買い」でトレードを行うことです。

例えば、相場が上昇傾向の際に売りで取引を行う。もしくは、相場が下降傾向の際に買いで取引を行うことにより相場に参加すると逆張りでトレードを行うということになります。

いきなり逆張りスキャルピングは判断が難しいため、エンベロープというインジケーターを使用してトレードを行っていきましょう。

エンベロープは基準となる移動平均線を上下に等間隔で表示したものです。

FX業者のチャートソフトによっては非搭載ですが、MT4には標準搭載されています。基準としてはこのエンベロープを下に突き抜けたら買いでエントリーということになります。

1000万以上の利益は現実的か?

稼いでいるトレーダーの多くは、逆張りスキャルピングトレードを行っているトレーダーです。

その中には、年間1000万円以上稼いでいるトレーダーも少なくありません。

では1日どの程度稼げば1000万円を達成できるのでしょうか。

例えば、資金10万円として1日1%の利益を出したとしましょう。

10万円の1%→1000円ですよね。

■1日目:10万1000円
■2日目:10万2010円
   ・
   ・
   ・

といったようにこの1%を平日のみ積み重ねていっても2年で1000万円が達成できます。

こうしてみてみると案外簡単なものですよね?

ちなみに1億稼ぐには、3年目で億を達成することができます。

この考え方も否定的な意見はありますが、現実的にするために必要な考え方だと捉えるべきでしょう。

投資の基礎こそ稼ぐ手法

損小利大の画像2
投資というものは、長期間で利益を出していくのが基本です。

もっと明確にするならば、損失を小さく利益を大きく。損小利大ですね。

なぜこの話をしたかと言うと、スキャルピングトレードにしっかり当てはまる理想的な理論だからです。

損小利大の投資手法

トレード歴のある方や、勘の良い方はもうお気づきでしょう。例えば

■利確 :3pips
■損切り:-8pips

というルールで10回トレードを行い、勝率が50%だとしたらトータル-25pipsの損失になります。

しかし、このルールを損切り:-2pipsにして勝率が50%だとしてもトータル+10pipsの利益となります。

このようにFXや投資で重要なのが、いかに損失を小さく利益を上げていくかです。FXで億を稼ぐ一番近道は、損失を小さくすること。

そしてさらに、損失を小さくするメリットが精神的な負担の少なさにあります。

人は、損失を重ねていくと損した分を取り返そうと焦ってしまいます。これはFXや投資全般にも言える負けてしまう典型的な一例です。

この損小利大というのは、トレード歴があればあるほど重宝するものです。それでもできるか不安の方は、

借金を負う人生と、借金を負わない人生の二極で考えてみましょう。自ずと後者を選択しているはずです。

人はどうしても利益が小さいモノより、利益が大きいモノにひかれ冷静に判断ができなくなる生き物です。

もし、あなたが本当にFXで億を稼ぎたいなら損小利大の手法が一番の近道であり、必勝法と言えます。

稼ぐトレードは損失を出さないこと

一般的に「稼ぐ」と聞くと、プラスの利益をイメージすると思いますが、イメージとして重要なのはプラスを目立たせるためにマイナスを減らすことというのはわかっていただけたでしょう。

しかし、見方を変えると勝率を上げるのも稼ぐトレードと言えます。

エントリーポイントで勝率を上げる

この勝率を左右するのは、エントリーポイントで決まっています。FXのトレードというものはあなたが勝てる土俵で勝負するべきものです。

実施しているやり方に合った期待値の高い相場、期待値の低い相場というものを把握しなければなりません。

エンベロープはとても便利なインジケーターですが、特定の条件で機能しなくなります。ポイントとしては4つ

■経済指標発表時
■選挙や要人発言時
■高安値等の節目をブレイクした時
■相場の参加者が著しく少ない時

この4つのポイントで、経済指標発表時や要人発言時など相場が動くことはトレーダーとしては知っておかなければならないポイントです。

経済指標発表後は、ものの数分で価格が急騰したり急落したり指標の数字で動くため一切予測ができないランダムな値動きです。

しかし、経済指標は発表する時間が決められているためあらかじめ準備をすることができます。

欧州時間であれば17:00、ニューヨーク時間であれば21:30となっています。

毎日トレード前に経済指標発表の時間を忘れないようにしましょう。

意外と注意が必要なのが相場の参加者が著しく少ない時、相場の参加者が少ないというと機関投資家が夏休みや、クリスマス休暇に入ったりする時期のこと。

機関投資家の参加者が少ないと、少し大きい注文が入るだけでそれと同等の反対注文が入らなければ価格が飛びます。

確実な時期があらかじめわかるものではありませんが、8月や12月後半は注意が必要です。

あなたが勝ち組トレーダーになるには

ここまで、FXで億を稼ぐ手法としてスキャルピングトレードの話をしてきましたが、スキャルピングトレードにも経験などの慣れが必要です。

ギャンブルなどのビギナーズラックはありません。しかし、やり方や勝ち方があります。

運ではなく、スキルで億を稼ぐことができるトレードスタイルです。

もし、あなたがFXで勝てていないのであれば、それは勝てないやり方をしているからです。

あなたと短期間で稼ぐトレーダーとの違い

FXで億を稼いでいるトレーダーは、チャート分析を行いトレードルールに準じてトレードを行っています。

負けているトレーダーは、「安いから買っておこう」「高くなったから売ろう」のみを繰り返して退場するという典型的な流れがあります。

FXで本気で億を稼ぎたいなら、こういったサイトも参考に論理的にFXでトレードを行うと良いでしょう。

FXで億り人になるための論理的な手法はこちら

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